「(6/5より続く)追記の追記の追記〜メロンの告白」 by ジャパニーズ・タカハシ

/// 03/JUN. 03/JUL. 03/AUG. 03/SEP. 03/OCT.

03/JUN.
6/5追記の追記の追記 --6/13

メロン記念日“夏コン”赤坂BLITZチケット、30分で完売!おめでとうございます!!(私はひっそりと購入。)

ところで先日私も、めでたくメロTを入手することができましたが、神奈県ホールに行った際、会場前はちょっとしたお祭りムードが充満し、金髪ママ&ハロキッズ風の親子連れが沢山集まっておりました。モヲタの方達も、同日行われている“明治座を蹴って俺たちはここにいるんだ!と言う使命感、やる気があちこちから聞かれ、そのムンムン感であふれかえっておりました…。

私もナガヤマの芝居を観に行きましたが、その日は娘。の明治座公演以上に重要な、厚生年金ホールにて“ごっちんコンの、メロン・ゲスト出演!がありました。
ナガヤマのパンフに書かれていた通り、千本桜ホールで唯一私が“ホントにハロプロを蹴って!の参戦だったのではないでしょうか??
気持ちは神奈県ホールの、モヲタの方々と同じだったと思います…。

そんな訳で、あの日はまさに“ナガヤマ記念日となりました…。



6/5の追記の追記の追記の追記 --6/13 その2

今日、私はメロンの為に頑張りました…。
肉体労働者の映画青年H君に“メロン啓蒙活動”の一環として、CDをカセット・テープにベスト編集しました!
その作業の際、つい聞き入ってしまい、何度か涙が頬をつたいましたよ…。
これってやっぱりメロン気分!?

そんなワケで、先日の『後藤真希完全密着TV』にてメロンが数カット、時間にして一分ちょい位映っておりました。
1・4橋本VS小川戦の乱闘エンディング間近、ケンスキーの小川に耳◯ち発見??以来、何度も繰り返しビデオを観ましたね。
その番組で、ひとみん(斉藤瞳)が“SEXY”Tシャツを着用して、テレビに映り込む姿勢に“ボスのやる気を見て取りました!ライブ前、メロンが“準備運動"をしている姿がまたカッコ良く、それも観れてとても良かったです…。

あぁ、そんなメロン記念日に、私も入りたい…。
もっと言えば、むらっち(村田めぐみ)になりたい!!



6/5追記の追記の追記の追記の追記 --6/15 

メロン、パカッ!って事で大盛況に終わった『チャンス of LOVE』発売イベント&握手会。私も渋谷AXに参戦して参りました…。
アイドルのイベントに参加すること自体、初体験の私は、もう“つま先足状態”で待ち合わせの時から既に浮き足立っておりました。
会場につきビックリ!代々木公園までの長蛇の列。結局二回に分けられ三時間ほど時間をつぶすこととなり、五時に再集合し列を作りました。
そしてなんと!そこには“ピースフルな空間が待っておりました!!
メロンのライブはスタンディングな上、モッシュやダイブなどが起こるので、あらかじめ手荷物などをロッカーに入れて置いたりするらしく、見知らぬ者同士が、三百円ロッカーを共有したり、車椅子の方や、体の不自由なファンを支えあったりと、暖かい空気が充満しておりました…。イベントも楽しく、『さぁ!恋』で涙し、一人一秒もなかったですが、メンバーと握手し、労いの言葉を一声づつ掛けることができ、しかもタダ!!会場から放り出された瞬間、皆“恍惚の笑み”を浮かべ、帰路に着いておりました…。

その日から私は、見るもの全てが“メロン色に思えます。
アサクラの邪悪な後頭部さえも…。



6/5追記の追記の追記の追記の追記の追記 --6/15 その2

久々に、腕時計をし忘れて街へ出ました。これってやっぱりメロン気分!?

近々、ポケット・ラジオを購入しようと思います。毎週土曜日の午後五時より、メロン記念日のFMラジオ番組があるからです。今まではその時間に合わせて家に帰っておりましたが、さすがにキツくなりましたので…。(私にメロンを伝承した“ロッキン・フレンド!”M氏と、千葉県志津の駐車場にて、野外メロラジ体験あり。)
しかし、ラジオを聞こうなんて思うようになったのは何十年振りですよ!
大好きな“永六輔でさえ、私をここまで突き動かす事が出来なかったワケですからねぇ‥。“原点回帰させてくれたメロンに感謝!感謝!

実際メロンはTVでの露出が少ないので、彼女達の“今を知る貴重な情報源ですし、見えない分の“想像力"が膨らむので良いことですよ。それに“エイロクより確実に可愛いですしね!“一日中、百万回、愛してる!私としては、それをテープに録り、何度も聞き返す中学生の頃の様な作業をする事が“至福の喜びとなっております…。
ラジオの前で、正座!正座!

「はぁ〜。むらっち(村田めぐみ)からメール来ないかなぁ〜。」と、妄想を膨らます毎日です…。



6/5追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記 --6/16

最近、メロンがジワリジワリときてるようです。
“夏コン”チケがヤフオクにて高騰中だそうです。(私はひっそりと購入済み。)

そんな訳で、毎日ライブ・ビデオを観ておりますが、これがまた毎回毎回発見があり、飽きないんですよ。
今ハマっているのが『ガルパワ』での、むらっちの“エクボ笑顔”ですね!
彼女はあの細くて長い手足を駆使し、ライブだと何時にも増してダンスの“キレとキメ”が素晴らしいんですよ。
メンバーもはっちゃけてますし、とにかくライブはカッコイイです!
そんな彼女は幼少期“押入”に住んでいたそうです。理由は「ドラえもんになって、みんなを助けたかったから!」です。
でも実現してますよ。手はグーではないかも知れませんが。
少なくとも“私”は救われましたね…。
ダメ人間の私に、行動根源“愛”を思い出させてくれました。『メロンへの道〜THE WAY OF THE MELON』が“運命”であり“愛”なんですよ…。

ありがとうぉー!!(アントン調)

宮城県(むらっちの故郷)のご両親は元気にしてるかなぁ〜??などと暢気に思いふけっていた処、ホットなニュースが舞い込んできました!
なんとH君が、メロンで鳥肌が立ったと!!




6/5追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記 --6/16 その2

メグミ〜!アユミ〜!ヒトミ〜!マサオ〜!

ちょっと叫んでみました…。

って事で、今回は“マサオ”について語りたいと思います…。
ファンの方は御存知でしょうが“ボーイッシュ担当”大谷雅恵は自らのを事を“雅男”と呼び、メンバーも“マサオ君”と呼んでおります。(6/14付ラジオでは“マーシー”と呼ばれておりました。)
元々私がメロンにハマったきっかけが『運命』のプロモで、サン!ニー!イチ!カモーン!!からのマサオ君のダンスが、格好良かったからなんですよ。
そんなマサオ君も、ラジオやTVなどで垣間見せる仕草や表情(赤面含む)など、ちゃんと可愛さも兼ね備えてるんですね。
また一方で、ザリガニ(エビータ)やタニシ(コロネ)などを飼うアバンギャルド?な一面もまた魅力です…。

実は初代のザリガニは、すでに天国へ召されてるんですよ。その際“ボス”(現リーダー斉藤瞳)と一緒に真夜中過ぎ、近所へ亡骸を埋めに行ってるんですね。そんなとこにもメロンの“結束”を感じます…。

ハロプロ内で唯一メンバーチェンジをしてません。メロンは“今の四人”でこそメロンです!

村田ー!柴田ー!斉藤ー!大谷ー!

お前ら男だよ!(高田調)


6/5追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記のの追記追記 --6/17


調子に乗って『メロ告』を書いておりましたが「これって、おもしろいの??」と言う、素朴な疑問に気づきました!
少なくとも読者様には“この人、オカシイんじゃない?”って事だけが伝わってるのではと、真夜中に布団の中で“ブルッ!”としました…。
そんな時です“H君!”の言葉を思い出したのは…。(ここでメロン記念日のテーマ♪)

「何度もビデオを観てるうちに、鳥肌が立ちましたよ。」と…。

少し“H君”について話したいと思います‥。彼は今時めずらしい勤労青年で、最近の肉体労働者にあるまじき映画青年で、ニュータイプの“知的肉体労働者”であります。
“気は優しくて力持ち”を、地で行く好青年ですね。そして彼は偶然にも、当HPで紹介したギンレイホールの、年間会員でもありました!
これこそが“運命”ですよ…。

まぁくれぐれも「また一人、馬鹿が増えたなぁ〜」とは思わない様に…。

この世知辛い時代の空の下、今日もどこかで(九州に居るはず。)メロンが活動してるんだなぁと思うと、私も明日こそ真面目に頑張ろう!と思うのですが、汗をかかないのが災いし、頑張っても真面目に働いてる様に見えないらしいので、ヤ〜メたぁ〜!!




6/5追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記 --6/17 その2


ブゥ〜イ!ブゥ〜イ!ブゥ〜イ!(ひとみん調)

最近、私は少し反省しております‥。実は度々当HPで紹介されている“R・ナガヤマ”とは、ミーティングも兼ねて話す機会が多いのですが、私からの話の9割以上が“メロン・ネタ!”になっている事に、ふと気づきました。
よくよく考えれば、役者、声優、脚本、演出、演劇講師などをこなしている人物に“ど素人!の芝居や音楽の芸術論”に絡めて“メロンの素晴らしさ!凄さ!深み!”などを、コンコンとぶっているわけですよ。普通冗談じゃないですよねぇ。
いつの日かナガヤマに、懐に潜り込まれて“坊主頭からのアッパー!”を喰らうんじゃないかと…。
また悪い事に最近輪をかけてH君までもが加わり、
「『運命』ライブの二番頭のシーン、シビレますよねぇ〜!」なんて、はじまってる訳ですよ。
この状態でメロンを勧められたひには“プチ監禁状態”で、高額商品を断る事が出来ずに買わされている人と同じで「いりません!=良くないですよ。」とは言わせない空間を作ってしまっているのではないか?と…。

でも、勧めますよ…。
ディスカッションに“遠慮はなしよ!”

反省無し…。ソイヤっ!!(マサオ調)




6/5追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記 --6/17 その3

今まで書いてきて、みなさんお気づきになっているでしょうか??
ナチュラル担当“しばっち”(柴田あゆみ)の事に全然ふれてないじゃないかぁー!と。

ごもっともです。

簡単に言えば、皆それぞれ魅力的なのですが、その中で“一番若く(唯一の十代)、可愛いエース格!”なのに何故!?って。

私の中でしばっちは“不思議な存在”なのですよ。
“ジョン・ライドン”張りの落ち着きと眼差し。汗一つかかぬ爽やか感。(ここは私も一緒。)そしてメインMC担当。(ダジャレあり)
しばっちの事は、私がしのごの言わなくても“観ての通り”なんですよ…。

ん〜。なんか違うなぁ…。

これって“ジャンボ鶴田?”(星パンもしくは善戦マン時代の)

あの頃の試合をウンチクで語っているのと、同じ状態になってる気がしてきました…。

って事は何れにせよ、しばっちは“ナチュラル=自然”を語る無意味さに値する訳ですね!

『運命』ライブ間奏中の指揮者の振りにおける“吸引力”や、『さぁ!恋』プロモでの、一人だけ普通のOL風なのに“大地と空は一つなんだ!”と私にキッチリ教えてくれた雄大さ。

ん〜。結局、しばっちは“最強!”だったのですねぇ…。




6/5追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記 --6/17 その4

あぁ〜むらっちの手料理が、食べてみたいなぁ〜…。

メンバーも一緒に丸いちゃぶ台を囲み、みんなで正座して、むらっちの手料理を待つ。しばしの間、ババ抜きなんかしたりして、ワイワイと…。

「おまたせー!」(むらっちの声)

一同、小さく拍手をして迎える。
いつの間にか女の子座りのマサオ君は、フォークとナイフを両手にワクワク・ポーズ!で「ヒュ〜!ヒュ〜!」とむらっちをひやかしてる。
“マサオ君、嬉しそうだなぁ”と思っている私のお腹が“グゥ〜”と鳴り、一同大爆笑!!…。
などと無限に広がる妄想(書いてて、ホントにちょっと嬉しかった。)はここまでにして…。

実際、むらっちの手料理は「見た目も味もビックリ!!」(ひとみん談)だそうです。

そんなむらっちとマサオ君は、以前二人でディズニーランドへ行きました。

しかし“誰も自分達を気づかないのかなぁ?”と思い、ちょっと淋しくなったマサオ君は、思い切って帽子を取りました!

…結局、一日中遊んでいて、誰にも気づかれずに凹んで帰ってきた二人を、私は“大好き!”であります!

今日、私はこの言葉を言いたかっただけなのです…。

「大好き!」(健介じゃないよ)




6/5追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記 --6/18

メロン・ファンの皆さん、メロT着てますかぁ〜!!(アントン調)
最近、私のマイブームは、街で“メロンTシャツ”を着ている人を発見!する事が密かな楽しみになっております。(津田沼駅にて女性一名目撃。情報提供者:M氏。)
まだ私は無いんですよねぇ…。

街でメロTを着ている人とすれ違う場合、お互い声を掛け合わず“目”で確認し合う‥。映画『ファイトクラブ』と同じですね…。
ただし決定的に違うのが‥

“第一の掟”は「喋れ!」

とにかく自分の周りの人にメロンの事を“話せ!”と。

私も“ワーキング・クラス・メロン!”として生きていますが、なるべく人の多く集まる場所には、メロTを着て行っております。(M氏はライブにて着用。)
逆に考えれば、もしメロンのメンバーが、街でメロTの人を見かけたら、嬉しいんじゃないですかねぇ?
そう思いません!?(催眠商法まがい‥。もとい!無償の愛。)

“メロンの笑顔!”みんなで作りませんか!?

なんかまた“生きる気力”が出てきましたよ!
これってやっぱりメロン気分!?

皆さん、メロTをなるべく着用して“メロン星人!”になりましょうぉ〜!!

“我々もメロン星人です♪”




[6/5
の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記 --6/19


“セクシー隊長!”(ひとみん)
報告いたします!!

私は『めろんぱ』(ラジオ番組)罰ゲームでの、メンバーサイン入り“村田博士の風鈴”に応募いたしました!どうか!なにとぞ抽選の方、ヨロシクお願いします!!

…しかし何時観ても、むらっちの字は素晴らしいですなぁ‥。私の中では“相田みつを”を超えてますよ!

唐突ですが“メロン日替わりベストテン”今日の第一位は!?
『電話待っています』!!(別題:おでんを持っています。by村田博士)

労働に勤しむ中、今日はみんなの分もメロンになりきって、一日中口ずさんでおりました…。発売当時、約7千枚。(後楽園ホール三つと半分の人々が購入したと思って下さい。)
“一番売れなかった曲”なんですが、ライブでもカッコ良ので“メロン夏祭り”では、ぜひ!一曲目に演って欲しいもんです!!

…そう言えばH君から「柴田さんは、左利きですよね?」と“ヤル気のある質問”がありました!
私とした事が答えられなかった為、M氏に確認したところ、その通りでした!
H君には、一本取られましたよ。
“そこまでしばっちの事を観ていたのかぁ!?”と思うと、

ちょとジェラシっちゃ〜う♪(マサオ調)




[6/5の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記 --6/19 その2

「もしも、今、自分がメロンに“愛”を届けられているのだとしたら、それは偉大な先人達の、巨大な肩の上に立っているからだ…。」(オアシス風)

まさに“今”自分はそんな心境であります…。

私がメロンにハマるキッカケとなったのは“六期メン”オーディション課題曲『赤いフリージア』からなんですね。
娘。の活動に関しては、それなりに理解と把握をしていましたが、それまでのメロンに関しては“『運命』って変わった踊りから入るロックっぽい良い曲だなぁ”位の認識しかなかったワケですよ。そして『赤フリ』以降、今に至っているわけですね。

で、冒頭の言葉です…。
結局、私が今『メロ告』をこうして掲載させていただけるのも、色々な皆様の協力や、今までメロンを応援されてきた先輩方々の、りっぱな“メロンへの愛!”があったからなんですよ!!

これからはメロン・シンパの皆様同士が、がっちり!スクラムを組み、
メロン記念日と言う“愛の運動体!”で“新しい地図”を作りましょうぉ〜!

地球も♪宇宙も♪“愛”が支えて!
(みんなで一緒に〜♪)ウォ〜大好きっ!!

ありがとうぉー!(しつこいけど、ちょと違う“口泡付き”アントン調。)




[6/5
の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記 --6/20


今日、6月20日は“ワタシ記念日!”と、なりました!イェ〜イ!!(しばっち調)

そんな矢先、またまたHOTな情報が入ってきました!
最近ハマり始めのH君は(『めろんぱ』日記も閲覧。)なんと貸したビデオを“擦り切れる!”程、観てたそうなんですよ!
今時、テープをそんな状態にまでしてしまう吸引力は、ナカナカ無いですよ。本人も「好きなヨーロッパ映画でも、こんなに繰り返し観た事ありませんよ。後一日だけ貸してくれませんか?」ですと…。
「お前も、メロンだよ!」(高田総裁調)と、心の中で叫びましたよ。
擦り切ってよ。テープも本望だよ。
メロンが知ったら喜んでくれるだろうなぁ…。

私の方は『アイさが』の初々しいメロンを観賞し、楽しんでおります。
初お目見えのメロンは、緊張気味で可愛いですね!
『ピンラン』では、みんな良く頑張って走しりましたよ。(今年、またまた走ったしばっちは“五木ひろしマラソン”57位です!)
先頭のプラカード持ちを監督に指名され、嬉し泣きをしていたマサオ君を観て、
「お前、女だよ!」(再び高田総裁調)と、思わずテレビを抱きしめました!
もっと早くから、メロンを好きでいたかったなぁ…。




[6/5
の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記 --6/20 その2


メロンは“受け”の美学です…。
バンプが上手いわけではないですが“打たれ強い”です。
『うたばん』『マシューTV』などを観るたびに思いますよ。応援のされかたも含め、旧全日系ですね!
高木、泉田、菊池など“対戦相手を光らせる”とても地味ですが、重要で必要なポジションじゃないですか。そう考えるとハロプロ内でのメロンは、ごちコン、あやコン、シャフ・ユニなどを観ていると、まさに“ソレ!”ですよ。
その地道な努力がファンに浸透し、後押しされ、暖かい声援を“黄色い声援!”に変えた、あの“百田や恭平”にスポットが当たった現象に、メロンはなりつつあるんですよ!

夢 夢 夢。

こんな時代、メロンが単独“武道館!”を夢見て、何が悪いんじゃぁ〜!!(大仁田調)

多分、日本全国からのメロン・フリークが集まり、満員の会場をメロン色に染める事でしょう。
私にとって“矢沢永吉”日本人初の武道館!以来の興奮ですよぉー!!

ここからは『大仁田劇場』風。
…アップフロントさんよぉ!?禁断の実、食べませんかぁ?みんなで“夢”叶えましょうや。武道館の客席でメロン色のサイリュウム持って、待っていますけん…。
あばよぉ!




[6/5の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記 --6/20 その3

役者、声優、脚本、演出、演劇講師、そして『永山組』座長。
もうご存じですよね!
“小さな巨人!”永山てつおの元に“メロン啓蒙ビデオ”がH君の手から渡されているのを、昨日こっそり目撃しておりました…。

そして今朝。「観ましたよ、ビデオ。マサオ君のダンスはしっかりしていて、上手いですね。僕は個人的にむらっちが良かったですよ。」と。
…しばしの間“その道の方から観た!”メロン話を、見るからに先生と生徒の様な感じでフムフムと聞いておりました。

“やっぱり専門家が観ると、違うなぁ?”
…などとは全く思わず、
“マサオ君”!?“むらっち”!?だとぉ〜!

…「お前もメロンだよ!」(高田総裁調)と心の中で叫びましたよ!!
「もう立派な“メロン星人”だよ!!」と。
すでにナガヤマは“プチ監禁商法でハンコを付いた人”と言うよりも、自らの意志で“整体”に行き、“その体験の素晴らしさ!”を人々に伝えて廻る“伝導師”(ちょうど坊主中。)の様な瞳になっておりました!!

この“メロン体験!”が、永山てつおの今後の創作活動で“血や肉”になる事を切に願い“飛べる座長!”として『永山組』をデカクしてもらいたいですね…。




[6/5の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記 --6/21

かつては『アイスクリーム。』、今は『おでん。』、これからは『たこ焼き。』と“♪天国ですかぁ〜?地獄ですか〜?”を地で行く“食いしん坊でダイエッター!”のマサオ君は、やっぱり可愛いのだ!

先日『うたばん』第二回目出演を見直してみると、初出演で前へ出すぎ全員空回りし、収録後のマサオ君は、涙ながらにつんく♂さんの所へ“凹んだメール”を送っています。
そのため今回は“発言”を制限出来る、可動式カーテンが制作されていたのですが、何故かマサオ君の番になると、二度ほど中居君に“開けた瞬間に閉められ”話させて貰えませんでした。
その時の表情や、透けたカーテン越しに、微笑みながら「なんでかなぁ〜」とブツブツ言う姿が、愛くるしいんですよぉ!

「中居君、ありがとうぉー!」(今回は“ヨダレ付き”のアントン調。)

“最高にチャーミング!なマサオ君”を引き出してくれて!
さすが“リーダー”ですよ!

ところで“おまじない”分かった人いますか?
ひじょ〜に気になっております…。
もし知っている方がおりましたら、『東京ガイド』のメールボックスに投函して下さい。なにも出ませんが『ありがとう。』とは言うつもりです…。



[6/5の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記 --6/21  その2

「こんなペースでメロンを“愛”(執筆)していたら、10年持つ愛が、3年で終わってしまいますよ…。」(闘魂!猪木風。)

しかし、

「手を抜かずにいつも“好き!”と言っときなさい!」(メロン記念日)

そうですね…。そうですとも…。

私はこれからも“全力で、愛しますよ!”

“全力で、言い切りますよ!”

ここから『大仁田劇場』風…。
「俺には!俺には!このスタイルしか!このスタイルしか!無いんじゃぁ〜!!
笑うんなら、笑え!」

…ってな訳で“『アイさが』大喜利大会!”でのむらっちは、やっぱり良かったですねぇ〜。中澤裕子の水着写真集を、『誘子』『特殊技術』『肝試し』と名付け、中澤姉さんの腹を抱えさせた“めぐみ初爆発!”の瞬間でしたよ…。
“ワープが得意な村田さん”は、ラジオやTVもさる事ながら『めろんぱ日記』など“芸術的な文字!”も含め、その向こう側にある“視点”が面白いんですね!

…そんなむらっちの“8・22凱旋ライブ!”に「私は行きたい!」そこに居れるファンはホントに幸せですよ!

しかし、私の“愛”だけがその日そこに、確実にあります!
満員になって欲しいと、心から切に思います…。



[6/5の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記 --6/22

私は一つ重要な隠し事をしておりました…。実は“ゲイリー・ニューマン”マニア!!でもあったのです。彼の作品は、99%以上持ってますよ!!
簡単に言えば“子門真人”のオリジナル・アルバム(あるのかな?)を現在まで地道に購入しているが、人間として信用を失い兼ねないので、黙っておりました…。

それはそうと、もしゲイリーが『さぁ!恋』や『香水』をカバーしたら、UKチャートを賑わすのだろうか?(それは無いな。)
もしくは“夏コンに飛び入りゲスト!”(それは嫌だなぁ。)
…バカな妄想はヤメタ!
どうでも良い話はそれくらいにして、以前、ヤマザキが紹介し、私のハートまでも噛みついて離さなかった“狂気の噺家!”基、“二つ目のエース!”三遊亭遊史郎の『独演会』が“遊史郎版レッスルマニア!”として、7月2日(水)池袋芸術劇場小ホール2にて催されます!
開演6時30分、当日券2500円にて“衝撃的!な落語”を魅せてくれる事でしょう…。私を始め、ヤマザキ、ナガヤマも押し掛ける予定でおります。

ところで、落語にメロンにゲイリー。共通点はあるのか?無いから良いのか?
ちなみに遊史郎さんとしばっちは“神奈川”繋がりです…。



[6/5の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記 --6/22  その2

『運命』を封印しています…。

ライブ&プロモ、CDも敢えて聞きません。するとどうでしょうか!?
『有機栽培農法』の野菜の様に“野生”が目覚めるかの如く、体の中から“メロンの歌”が流れ出し、生命力が沸き上がり“勇気と涙!”が満ち溢れ、ヤル気!が出てまいりました!!
これってやっぱりメロン気分!?

柴田君。本番中“アクビ”をするなっ!(“むらっちスタイル”は厳しいのだよ。)

今日は『ENDLESS YOUTH』について考えておりました…。
先日、マサオ君がラジオで語っていましたが「自分の歌う二番のパート中、前日、ホントに歌詞と同じ様に“部屋の掃除をしに来てくれたお母さん”が会場に来ており、その母を見ながら歌っていたのでこみ上げてきた!」と、ちょと涙声(私は涙聴き。)で語っておりました。
ひとみんも「これからもやって行けるんだ!」と言う“決意と原点!”を感じる様で大泣きすると。
この曲にはメロンの“過去と未来!”が、ギッシリつまっております…。
そう思って聞くと目頭が熱くなり“人生のフンドシ”を引き締めて行こうと“三日坊主”の私も、さすがに決意しました。

“シャン!”としなきゃと…。



[6/5の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記 --6/22  その3

『運命』を解禁しました…。

やっぱ、最高だよぉー!!(若林アナ調)

『運命』ライブに於いて、回りきった後、マサオ君の「NO×4〜!」の叫びを皮切りに、デビュー当時“ツートップ”(雅恵&あゆみ)だった二人が後ろに廻り、間奏部分でのむらっち&ひとみんの呟く様なセリフ(ここ最高だから、歌詞カードちゃんと読んでね!)、しばっちの「ウッフゥ〜♪」を合図にマサオ君&しばっちが頭の上で“ハイ拍手!”
そしてむらっちからバトンを渡されたひとみんの、

「“運命”だから…。」

(本来ならここでギブアップだが。)トドメとばかりに!

“愛してますか?”怒濤の四連発!

マサオ、ヒトミ、メグミ、アユミからの
全員で!「♪愛してぇ〜ますかぁ〜?」(完全にKO!)

…もうプロレス実況の様ですよ!書いてるうちに、私は号泣!!(注:ここでは“ごうなき!”)です!

四人の“アンサンブル”は、まさに“奇跡!”ですよぉー!!

…つんく♂さん?
これはいったいどう言う事なんですか?

“奇跡の四人”なんですか?

それとも、

“努力の四人”なんですか?

やっぱり、

“これは運命”なんですか?

神様、ありがとうー!!



[6/5の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記 --6/23

今日は“マサヒロ記念日!”味わってけぇ〜!(しばっち調)

って事で、以前から度々登場する、私を“メロン中毒♪”にした“ロッキン・フレンド!”M氏の横顔に、触れたいと思います…。
彼は“ROUTTE66”(伝説の『アウトサイダー』に収録。)、ザ★チャッピーズ(私もホリオン・グレーシーの役所で参加。)に於いて“メイン”を張っておりました…。
なおかつ“元祖!見えないツイスト!”を得意技に、B・セッツアーの元々大っきな目をさらに丸くさせ、ツイスト・チャンピオン!になったにも拘わらず、
元来の“面白がり精神!”が高じてしまい“ロック界”では飽きたらず、おニャン子、プロレス、オモチャ、コミケなどの世界に傾倒し、現在メロン・シンパの“プチ原型師”として日夜活動しております…。
言い換えれば、
“東大卒”だと云うのに、荒川区の町工場の裏庭にやって来ては、子供達を熱狂させ感化し去って行った“ヨーヨー・チャンピオン!”の如き人生を歩んでおりますね…。

そんなM氏もまた、マサオ君やしばっちの夢を見たり(私もむらっちの夢は経験済み。)、『カラプレ』を聞いて涙を流す、
真の“メロキチ!”(メロン・キ○ガイ)なのですよ!!



[6/5の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記 --6/23  その2

『後藤真希』と、ほぼ同期です。

1999年8月10日、約四千人の中から合格。
2000年1月2日、ハロプロ・ライブにて『メロン記念日』は、デビューしました…。
私は「この頃何をしていたのかなぁ?」と、ふと思いました。
多分、今と同じ様な生活をしていたと思いますが、
1999年は『ノストラダムスの大予言』の年だったので、そんな事ばかり考える単調な毎日だった気もします…。

宮城、新潟、北海道、神奈川から集まって来た“四人の女の子”は、どんな気持ちでオーディションを受けたのでしょうか?

有名になりたい。

お金持ちになりたい。

歌を唄いたい。

皆を楽しませたい。

ただ夢を叶えたい。

他にも理由なんて沢山ありますし、本当の気持ちは本人達にしか分かりません…。

そんな事を考えながら、セカンド・シングル『告白記念日』の中ジャケの写真を見ておりますと、なんかみんな“いい表情”をしてますよ。
やっぱりこの頃から“むらっちはむらっち”だったんだなぁと思ったりして…。
ほぼ接点の無い数年間を過ごしていましたが、一ヶ月前にそんな四人と“握手”をした訳です。

人生とは不思議なものですねぇ…。



[6/5の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記 --6/23  その3

十年以上前の話になります…。
私とM氏は“プロレス観戦”にハマっていた事があるのです。近場の地方へ行ったり、週の半分位はプロレス会場に居ましたね。
そんな時期“後楽園ホール”で、一人の少年と出会いました。

名前は“K君”です。
今は“この世”におりません…。

彼は、ホールでの人気者でした!中1だったと思いますが“学校”には行ってませんでしたね。(知ってる人は知ってるので、敢えて訳などは書きません。)
後楽園ホールが彼の“居場所”だったのかなぁ…。

“メロンの会場”でも思うのですが、そこに集まった人には“様々な想い”がある訳じゃないですか?
唯一つ共通してるのは「メロンが好き!」って事なんでしょうけど、
なんか“そう言うの”って良いですね!

まさに“記念日!”ですよ!

なんでこんな話をしたのかと言うと“H君”はこの少年の“勇姿”をTVで観た事があったらしく、知っていたんですよ!
よくよく考えれば二人は同じ位の歳なんですねぇ。
なんか、また一つ私とH君の“記念日”が出来ちゃいました!(しばっち調)

…たまに思い出すんですよ、K君の事は。

一緒に撮った写真が“一枚だけ”あります…。

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『ほたるまつり』に行きたいなぁ…。
夜店やメロンも出てのほたる観賞。風情もあって楽しいんだろうなぁ。
「おらが町に、メロンがやって来るだ!」って感じで、考えただけでワクワクしますよね。
メロンが“町おこし”(福祉相撲、エイズ・イベント参加あり。)に、一役買うってのも偉いよなぁ…。

そんな訳で唐突ですが『メロンの告白』の告白をしたいと思います…。
厳密に言うと『(6/5より続く)追記の追記の追記〜メロンの告白〜』の告白です。

元々が“メロT購入”からの流れで始まった訳ですが、私のメロンに対しての、あまりに一方的で、変質的かつ執拗な気持ちを“察知”したヤマザキが、“病院のベット”でも用意するかの如く作ってくれたコーナーなのですね。
実は、このタイトルを付けたのは私では無く、メロンの曲を全く知らなかったヤマザキが、もうこれ以上に無く“奇跡的”に付けたネーミングなんですよ!
ここにも“運命”を感じております。

私は一介の“ワーキング・クラス・メロン!”であり、彼女らは“労働者階級の女神!”
共に旗を降り『自由万歳!』の為に、私は“告白”と言う“愛”を謳っているのです…♪なんてねぇ〜思う〜。



[6/5の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記 --6/24 その2

もう、お気づきになっている方はいらっしゃると思いますが、私は学生時代を通して、国語の成績が、殆ど『2』でありました。文法や句読点、その他諸々のめちゃくちゃな部分は、そう思って読んで下さいませ。私、ジャパニーズからの、小さなお願いで御座います…。

そんな私は20年近く、M氏は20年以上も『リーゼント』をやっておりますが、様々な“スタイル”がありますね!
エルビス、ビートルズ(デビュー前)、クラッシュ。日本に於いて、古くは力道山、猪木、キャロルなど。最近ではギターウルフ、氣志團がおりますね…。

“リーゼントの向こう側”には、果たして“何”があるのでしょうか?

オーディション合格の際、つんく♂さん曰く「ただ者では無い」と思ったそうで、そんな四人が“今”私達の前に立っております。

物は“見る角度”によって違いますよね。
皆さんは『メロン記念日』の向こう側に“何”が見えますか?

天国ですか?地獄ですか?

過去ですか?未来ですか?

私には“希望!”が見えます。

しかし、人類が最後にかかる病も“希望”ですね…。

最近『香水』が好きなんですよ。

少しは“大人”になったのでしょうか…。




[6/5の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記 --6/25

私は“メロン漬け”の毎日です…。
もう、一時期の“ボブ・サップ状態!”ですね!!

そんな訳で、ファースト・シングル『甘いあなたの味』って、PVも含め、なんとも摩訶不思議なデビュー曲ですよねぇ…。

そう思いませんか?

この頃はキャラ設定をして無かったせいで、マサオ君は異常に“雅恵ちゃん”だし。
それと、私は一度で良いから、あの“赤いニットキヤップ!”を、被ってみたいですよ…。

考えてみれば、最初からメロンは、C/Wに良い曲が多いですよね!
ライブでもシングル曲並に盛り上がりますし、『スキップ』『ガルパワ』『遠無し』は、ホント!名曲ですよ!!

メンバーに関しても“今日はダレダレの押し!”ってのがあり、その時の気分や何かで“日替わりLOVE♪”が、また楽しいんですよね!

結局『メロン記念日』を好きな人は“全てを好き!”って人が多く、応援し遊べてしまうんですよ!

“苦楽を共にし、一緒に歩んでる”感じがまた“共感”を呼ぶんですよね!

はっきり言えば、TVなどの露出が少ない分“入り口は狭い”訳ですが、入ってみるとナカナカこれが“色んな部屋♪”がありましてハマってしまうのですよ…。




[6/5の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記の追記 --6/25 その2

私は、車の中では無く“頭の中”が『香水』の匂いで一杯です…。
しばっちが“あやコン”でも何度か涙を堪えながら歌った『香水』は、他の曲には無いシュチエーションの歌詞で、聞けば聞くほど染み込んでいく楽曲ですね…。(こういう曲でも、むらっちは“かぶり物”担当。)

この曲のPVには“メイキング”があるのですが、これがまたナカナカ良くて“マサオ君&むらっち!”コンビの“ユーモラスな可愛らしさ”が満載なんですよ!

“紙コップを頭に乗せれる”事を報告するむらっち。

“目が開いてない事に気付かないで話す”マサオ君。

などなど、二人は仕事以外でも一緒にいる時間(ディズニー話は語り済み。)が、長いらしいそうですから、そんな普段の彼女らが観れる“至福”の一時ですね…。

“リーダーチェンジ”(現リーダーひとみん)もあり、ひとみん&しばっちが“ツートップ!”になるケースが現在まで続いておりますが、
逆に後ろの二人が“ゴール前を守る”からこそ、メロンの魅力が増している気がします。(ちなみに永山先生はむらっち、H君はマサオ君、押し。)

そんな二人の、寄せては返し、引いては退く“謙虚な前向きさ!”が好きですね…。



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愛してる、愛してる、愛してる。(愛してるぅ!)

愛してる、愛してる、愛してる。(愛してるぅ!)

愛してる、愛してる、愛してる。(愛してるぅ!)

愛してる、愛してるぅ?

愛してね!

…俺も言われてぇなぁ〜!(若林アナ調。)

メロンの恋人になりたいよ!

ドライブしたいよ!

でも、現実は厳しいよ!って、

「笑えないよ。」マサオ君!

…まぁ偏執狂の「片思い」ですよ。
思いが届けば、満足ですよ。(届いてるのか?)

“甘酸っぱい”ですよ。

“胸キュン!”ですよ。

『渋谷AX』の前を通る度、あの熱い日の思い出で、胸が詰まりますよ…。

みんな良く言いますよね?
“想えば叶う!”と。
私は実現した事がありません。
“努力不足”だったのでしょうか?(J・レノンさん、どうなのよ?)
果たして、また逢えるのでしょうか?

「相手に迷惑を掛けない。」

これが「片思い」の唯一の条件です。

私の汚れきった“ポンコツ人生”では、
当然「無償の愛」ではありません。

たった一言だけ、

「『メロ告』、ありがとう!」

と言われたい、
そんな小さな“夢”を持っています…。

“夢は叶う”のでしょうか?



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私はもう一つ隠し事をしておりました…。

“ジャーマン・プログレ”って言うジャンルがあるんですが、その中の大御所『タンジェリン・ドリーム』ってバンドの大ファンでもあったのであります!
このバンドのリーダー“エドガー・フローゼ”が、またとんでもない顔!をしているんですよ!!(音楽性と、全く関係ナシ。)“髭面のグレッグ・バレンタイン”似と言うか、何れにしろ気になる人は“フローゼの顔”を、見てみてちょ!

このバンドとメロンが!?と言う妄想をする気は、全く無いのであしからず…。

しかし仮に、メロンとタンジェリンの『握手会』が重なったら、当然メロンに行きますよ!体は一つですからね。

でも一日ズレていたら、エドガーの握手会にも行きますよ。

そこで仮に、ゲイリー参加の『ほたるまつり』チケットも、急遽手に入り“トリプルブッキング”になってしまったら、ゲイリーをガッカリさせて悪いんですが、当然、メロンを選びますよ!!

しかし、もし二人がドタキャン出来るなら、私とゲイリー、エドガーの三人で朝からメロンの握手会に並びますよ!!

…そう言う時にかぎって、ゲイリーは“握手券”を無くしそうだからなぁ…。



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三年前の今日、6/25は『告白記念日』イベントが、サンシャインであったそうですね!
噴水広場でやったのかと思うと、私にはちょっと感慨深いものがありますよ…。

そうだ!

感傷に浸ってる場合ではなかった!

皆さん“セクシー隊長!”ひとみんが、新ユニット!『ROMANS』に参加が決定したそうです!パフ〜♪パフ〜♪ドンドンドン♪
そうともなれば、斉藤“ゴージャス・セクシー!”瞳の、業界初!“悩殺バックドロップ!!”に期待したいもんですよ!

金髪が“花”咲かしましたよぉ〜!!

ひとみんは『めろんぱ日記』でも思ったのですが、文字から“誠実さ”を、ヒシヒシと感じるのですよ。ラジオの悩み相談でもそうですしね。
新リーダーとしての“自覚や責任感”などを見ても、
まさに“隊長!”であり“ボス!”ですよぉ!!

…実は以前、私は偶然にも『ロマンス・タカハシ』を名乗り、活動していた時期があるので、ここにも“運命”を感じたのですね…。
まぁ私の事は良いですが、今日の『ほたるまつり』は盛り上がってるかなぁ?

雨じゃなきゃいいけどなぁ?

楽しいお祭りになってる事を、東京の夜空の下、願ってやみません…。



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間違えてるよぉ〜『夕刊フジ』!ひとみんの“歳”がさぁ!!

…最新情報によれば“町おこし”の『ほたるまつり』、最高だったようですね!
もうメロンは、雨の地方野外でも血ダルマになる“テリー・ファンク状態!”ですよぉ〜!(あの頃はドリーまでアイドル?って言われてたなぁ。)話を聞いただけで“ウルウル”です!
最初は小雨もぱらつき虫も飛び交う中、それでも沢山の人達が詰めかけ盛り上がった様で、お祭りに行った方や初めてメロンを観た人々にも、楽しい“記念日!”になったと思います!私は嬉しい!!

なんか凄げぇ〜よぉ、メロンって!町が起きたぜぇ〜!!(若林アナ調)

…そんな訳で“縦横無尽に走り回る”芸術的!な『むらっち文字』についてですが、度々触れていますよね。
しかし、一つだけ“謎”がありました。もともと“言語も飛んでる”村田さんは、間違えると“●”←こんな感じで塗りつぶすのですが“何”を間違えている?のか“不思議な国語力!”の為、想像出来ない時が多いん…

ん?

不思議!?…

“国”語!?…

…あぁそうかぁ!初めて繋がったぞぉ〜。それで“アリス=メルヘン担当”だったのね!
やっと分かりました♪



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“FAB MELON!”イズ ファッキン! グレイト!!

今回は、私の“美術館ルポ”です…。
肉体労働者であるが故の“貧困な精神”を叩き直す為に“雨のミュージアム”(ヒカシューの歌。)をきめこみ、ロシア=北方領土=北海道=マサオ君繋がりと言う事で『ロマノフ王朝展』に行って来ました!

展示品の感想は一言。
「行けば分かるさ!」(アントン精神。)

とりあえず入館し、先ずは、グッズ売り場へ直行!(知性無し。)十字架グッズを購入♪
で、中に入ると黒山の人だかり。しかも8割方女性。(これはアカデミックな場での最近の傾向です。男共はどこで何をしとるの??)
作品の観覧は程々に入場者の話し声が気になりだしたので、耳を傾けてみると、これが面白く“ロシア王朝”の財宝や美術品を捕まえて、「可愛い〜!」「イケてる!」だの「値段いくら?」「ありえなくない?」などと、年齢に関係無くワイワイ楽しそうにやっておるのです。

まさに“ガールズパワー”ですよ!

お腹が減ったので美術館を後にすると夕暮れの上野公園では、ホームレスの方々への“おむすび配布”時間だったので、それをちょっと羨ましく思いながら帰路につきました…。



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「メロンは楽しいです。大好きです!」

そんな言葉をネット上で発見しました。

俺もだぜぇ〜!(若林アナ調)

最近、私はまたまた“おかしいのかな?”と、ちょっと悩んでおりましたが、M氏を含む、メロンを愛して止まない同志“メロキチ!”(メロンキ○ガイ)が“ここにもいたのか!”と嬉しくなりました!

やっぱり“メロンは楽しい♪”のだよ!

そんな訳で、今日の『カラプレ』は可笑しかったですよぉ!メンバーもノリノリでしたしね!(皆も聞いてちょ♪)
マサオ君の“ゲテ喰い”(むらっちの“踊り喰い”合いの手入り。)や“オヤジ化話”“ウーパールーパーが欲しい!話”などなど。中でも『メロンポンチ』でのむらっちが“おぉ!?”“おぉぉぉぉ〜!”と、声を上げてのリアクション、メンバーの言葉の“拾い”“さばき”など最高ですよぉ!

“私もメロンに混じりたい!”

むらっちの頬を張り“衝撃”を与えたい!

今日、また強く思いましたよ。

そんな中『ヤフオク』にて“メロン・ファースト・リストバンド”が高沸し、一万六千円で落札されたニュースが、何故か“永山先生”より!舞い込んできました!!

遂にキテますよぉ〜、メロン!!




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以前、私はネットアイドル『ミコニャン』のBBSで、バック・トゥ・クラッシック!“西村修”について語った事がありますが、昨夜の新日TVを観て確信しましたね!やはり彼の“プロレス根源”にも、愛と平和があります。

“LOVE&PEACE!”

オサム=メロンですよぉ〜!(三文字繋がり。)

「今、気づかねば地球はダメになりますよ!」(試合後のオサム談。)

“懺悔が原点”の私も、普段から“心のロングガウン!”を身に纏い、日々の労働、生活の中で活動をしております。

ジャンルを超越した“愛”が、“地球を救う前”に“私”を救うんですよぉ〜!!

…と言う訳で、メロンのライブビデオがH君の手元に渡って一週間、むらっち(特に村田博士)の評価が鰻登りです!
このままで行くと、むらっちを巡り“雲を掴むような話”で、ナガヤマも含む“大の大人”三人が、胸ぐらのつかみ合いになり“内ゲバ!”もじさない状況にもなりかねませんね。(私は“むらっち免許証”を所持してる為、頭一つリード。あしからず。)

しかし、村田君はどうしてこうも私達を魅了するのでしょうか!?
…それは、やっぱり“可愛い!”からなのだよ!!

異議無し!




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マサオ君が『7AIR』(ハロプロ・シャッフル・ユニット)で“ヤンマガ”の表紙!奪取しましたぁ〜!
“巻頭グラビア”も飾ってますし、車内刷りにもなってますよ!!
“ウーパールーパー”買えるかも知れねぇよぉ〜!(若林アナ調)

私は全く力になっていませんが、この時期に『メロ告』をやってる甲斐がありますよ!

ヴァーッ!!(遂に“健介シャウト!”解禁。)

初のサマー・ツアー(ひとみん&むらっちの凱旋ライブを含む。)、シャフユニ、ロマンスと、メロンが“大噴火!”ですわぁ!!(マサオ調)

…で、今日は上野『ハロプロ・ショップ』へ初めて行き、むらっちのライブフォト(150円税込み。)を購入して参りました。
店内の壁を見ますと、どこかで見覚えのある“文字”が…。なんと!むらっちの“直筆メッセージ色紙”(みんなのもあります。)が張ってあるじゃありませんか!これを観るだけでも訪れる価値がありますよぉ!!
それによりますと、村田君からの“メッセージ”は「修学旅行で上野に来た際、『下町風俗資料館』を訪れ“豆知識”を吸収した。皆さんも行かれては?」との事、これは行かねばなりませんよ!

私も“吸収”しに行きますとも!!




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